例年より早い6月8日の梅雨明けより、宮古島には夏らしい太陽が照り付けています。当ゲストハウスは今年もにぎやかな夏を迎えました。オープンより2年目の夏です!
前年と同様に6月20日頃から予約が増え始め、7月前半は満室の日もかなりありました。これもひとえに、たくさんのゲストの皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。
「ただいま」が聞こえる、わが家のようなゲストハウス

当ゲストハウスの魅力は、何と言ってもそのアットホームな雰囲気。たびたび口コミにも書いていただくことが多いワードです。
「ただいま」「おかえり」と自然に出てしまうような、まるで自宅に帰ってきたような温かさが、ここにはあります。数日宿泊すれば、ゲスト同士も自然に「おかえり」と挨拶や会話が飛び交います。
これがゲストハウスの不思議ですね。
初めは緊張していたゲストさんも、リビングでテレビを見ながら話したり、一緒に夕飯を作ったりお酒を囲むうちに、あっという間に打ち明けて笑顔になります。歳が近いことで「飲みましょー」となったり、同じ目的で宮古島に来ていて一緒に出掛けることになったり…
そういう景色を見るのが、私はとてもやりがいだなと思います。
実は、この日の写真はダイビングのグループが泊りに来てくださったときの”ゆんたく”の風景。
MAHHO TERRACE1年目に泊まりにきてくれたダイバーの男性が、ダイビング仲間を連れて半貸切をしてくださいました!(貸切にしたのは、ドミトリー1室と個室)
MAHHO TERRACEでは貸切や半貸切も大歓迎です。貸切についての詳細は以下のページに記載しています。
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宮古島の「楽しい」を一緒に体験!

当ゲストハウスでは、ゲストさん同士はもちろん、私たちスタッフも一緒に宮古島の「楽しい」を共有しています。
ホストのマユは宮古島歴はもうすぐ2年になりますが、実はまだまだやったことがないことがたくさんあります。その中のひとつ”パンプキン鍾乳洞”にゲストさんに誘っていただき初めていってきました。
パンプキン鍾乳洞は、保良泉ビーチからカヤックで少しいったところにあります。自然保護の観点から、ツアーでしか行くことができない場所で私は行くチャンスを逃していました。
よく写真で見るのは入り口を入ってすぐにあるパンプキンのような岩ですが、実はここから坂を上ると奥まで鍾乳洞が続いています。神聖な場所だそうで、写真撮影はできないので行った人だけの特別。
私はまた行きたいと思うくらい素敵な場所でした。海水が温かい夏(6-10月くらいまでがおすすめです)
あなたの「夏の思い出」を、宮古島で作りに来ませんか?

夏っていつまでなのか?と考えると、宮古島は海に水着だけで飛び込める10月末までなのでそれくらいが夏と言えそうです!
夏の宮古島は
- 水着で海を泳げる(八重干瀬に行けるのは南風の夏シーズンだけ)
- 太陽が眩しくて夏感
- 星空綺麗(天の川は7-8月)
- マンゴー美味しい(シーズンは7月)
と島の魅力がてんこ盛り!
当ゲストハウスは、そんなあなたの旅を全力でサポートします。
今年の夏は、ぜひ宮古島で、そして当ゲストハウスで、最高に楽しい時間を過ごしませんか?
ご予約は、HPが最安値です!ご予約お待ちしております
written by 管理人まゆ
宮古空港・下地島空港のどちらからも、バスやタクシーで簡単にアクセスできます。最寄りのバス停「北小前」からは徒歩約5分と好立地。レンタカーでお越しの方でも駐車場を完備しております(軽自動車専用)。
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スタッフ一同、お越しをお待ちしております。